高野位牌 上中台 総金 3号

高野位牌 上中台 総金

高野位牌とは和歌山県の高野山の麓で製造されるお位牌で元々真言宗の総本山「高野山」へ納めるために作り始められたのが始まりで現在は大量生産せず、高品質なものだけを手間暇かけて仕上げています。
原木の仕入から乾燥を経て木取り、彫刻から下地塗り、中塗り、上塗りをえて金箔押し蒔絵まで国内最高級の技術をもった職人が丹精を込めて製作しています。

上中台といわれる独特の伝統的な形で広く使用されている人気のある位牌です。正面、上面と両側面が本金箔でおおわれています。蓮華の上に戒名を彫る札が乗っていてシンプルさの中にも華やかな印象を与えます。

正面の札板が金箔仕上げの場合、彫った文字の後には群青色を入れます。

サイズ 特別価格
(税込)
高さ
(cm)

(cm)
奥行
(cm)
3.0号 28,600 14.9 6.7 3.6
3.5号 29.150 17.2 7.2 4.0
4.0号 29.700 19.4 7.9 4.3
4.5号 33.000 21.6 8.5 4.6
5.0号 36.850 23.8 9.2 4.8
5.5号 39.500 25.9 9.7 4.9
6.0号 45.650 27.8 10.1 5.1
4.5号中巾 45.430 21.7 9.7 4.5
5.0号中巾 47.300 24.1 10.7 4.8
5.5号25巾 58.300 26.9 11.5 5.4
6.0号25巾 58.850 28.5 11.5 5.4
7.0号25巾 70.950 32.4 Ⅰ2.6 5.7

※写真は6.0号サイズです。
※中巾、25巾は夫婦彫り専用位牌で幅が広くなります。
■仕様:本金箔仕上げ
■戒名彫代:1名 /3,300円(税込)
青入れ代:1名 /2,200円(税込)

■納期:約2週間

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